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靖国神社での金美齢女史の演説

靖国神社での金美齢女史の演説

動画の再生

その気持ちはひとえにこの靖国神社に祀られている英霊の方々に
心から感謝の気持ちを捧げる事だと私は信じています。

日本人であるという事を形の上でも気持ちの上でも認めているという事なのに
いざ、お国のために命を捧げられた方々を祀っているこの靖国の話になると
100という理屈が出てきます。
私はそれが悲しい。おかしいと思う。
そういう日本人はまったく恩知らずです。

軍用トラックから降りて、小さな娘である私を乗せてくれたんです。
親切に、とても優しく親切に私達台湾人を保護してくれました。
それが日本の兵隊さんです。

当時日本人であった台湾人にとっては
兵隊さんは私達を守ってくれる存在だったんです。
皆さんもおんなじことでしょう。全ての日本人にとって
日本の兵隊さんは日本人を守り日本国を守る存在だったはずです。
それが何故、靖国で逢おうという、そういう約束をして出かけて行って
尊い命を失った方との約束を守れない日本人がいるんでしょうか。

亡くなった方との約束はたがえるわけにはいきません。
靖国で逢おうと言ったら、靖国でしか逢えないんです。
だから皆さんはこうやって靖国に詣でるわけです。
それにとやかく言う日本人は恩知らず、日本人になる資格はありません。
とやかく干渉する外国人には「Not your business」( 貴様らには関係ない)
と言ってやればいいんです。

世界の平和は、世界のビジネス(皆に責任のある関心事といった意味?)です。
ですが、靖国神社に参拝するかどうかは、偏に日本人の問題です。
ですから反対する人は、日本人は恩知らず、外国人は無礼千万!

私はここに来て、心から「兵隊さんよ、ありがとう。」と言います。



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どうぞよろしくお願い致します。
  

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テーマ : 靖国参拝 - ジャンル : 政治・経済

Tag : 日本 大東亜戦争 歴史 大日本帝国 太平洋戦争 金美齢 靖国神社 台湾 九段 靖国参拝

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