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誇り ~伝えよう日本のあゆみ~

誇り~伝えよう日本のあゆみ~

動画の再生 1部 2部 3部

「愛する自分の国を守りたい。アジアの国々を白人から解放したい。
日本の戦いにはいつもその気持ちが根底にあった気がする。
しかし、戦後その想いは打ち消され
悪いのは日本と言う教育が大人にも子供にも施され
贖罪意識だけが日本人の心に強く焼き付けられてしまった。
それはいまだに続き、日本人から自信と誇りを奪っている。」

「かつて日本は美しい国だった。自然の恩恵によくし神様に感謝し
四季折々の季節を楽しむ豊かな心があった。人を思いやり
礼儀や作法を重んじる国。今はそういう心が失われている。」

「ただ、みんなその素晴らしさに気が付いてないだけなんだ。
たまには足を止めて自分の周りの世界を見回して欲しい。
そして、どんな些細な事でも良いからこの国に生まれて良かった
この国のために何かしなくちゃって思えることを見つけて欲しい。」

多くの人に見てもらいたい動画と思われましたら、クリックしていただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します。
  

この『誇り ~伝えよう日本のあゆみ~』は日本青年会議所(JC)
日本人の師弟に本当に正しい歴史を伝えようとして作成したアニメで
文部省の教育プログラムの一つに認定されているものです。

学校で自分の祖父母たちが極悪人だった、侵略者だったと教えられた僕には
この教育プログラムを学べる子供達は幸せだと思えます。
自分達のおじいちゃんや曾おじいちゃんが
日本のために命がけで戦ってくれた事を知れるのですから。
そして、一人でも多くの子供に、自分の祖父や曽祖父を誇りに思って欲しい。
敬意を忘れずにいて欲しいです。
学校だけではなく、ご家族と一緒にお子様にも見ていただきたい動画です。

誇りは人を支えてくれます。かつての日本は現在ほど豊かではありませんでした。
しかし、それでも懸命に、そして誇り高く生きることを旨としていた。
美しい国、祖国日本。景色の美しさもさることながら、かつて道義国家として
思いやり、礼儀や作法を重んじ、義のために身を挺する事さえいとわなかった
気高き私たちの先人たち。これからの日本人は何を目指すのでしょうか。

このアニメをめぐり、日本共産党が国会でその内容を批判しました。
表紙が靖国だとか・・・侵略が書かれていないとか・・・戦前の価値観だとか・・・。
大東亜戦争(太平洋戦争)の何をもって侵略戦争なのか、何をもって自存自衛・アジア開放
だったのかという議論も指摘も全くありません。
挙句の果てに、戦前の価値観そのままだと批判しています。
戦前の価値観こそが、日本が戦争に突入して行った理由ではないのですか?
その理由を知る事こそ、つまり、日本の戦争目的(自存自衛・アジア開放)を知る事こそが
過去にあった出来事を正しく知る事になるのですから
これこそが正しい歴史ではないのでしょうか。
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テーマ : 歴史 - ジャンル : 政治・経済

Tag : 大東亜戦争 太平洋戦争 第二次世界大戦 大日本帝国 日本 歴史

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